感染症対策

クリニック紹介

発熱がある方へ

  • 発熱のある患者さんは、事前にお電話をお願いいたします。

  • お車でご来院の方は、車内でお待ちください。診察の順番になりましたら、スタッフがお呼びいたします。

  • 新型コロナウィルス感染症の疑いがある場合は、検査を施行しております。
    ※自費での検査は原則行っていません。

検体採取は鼻咽腔より行います。

抗原定性検査

検体採取は唾液より行います。

※TMA法はPCR法と同等の遺伝子核酸増幅検査です。

ウィルス核酸検査(TMA法)

2. ウィルス核酸検査(TMA法):

判定結果は午前診療で施行時は翌日午前中。午後診療で施行時は翌日正午過ぎ。

3. ウィルス核酸検査(NEAR法):

検査結果は13分で判定

検体採取は鼻腔より行います。

※ID NOW™について 詳しくはこちら

抗原定性検査

抗原定性検査とウィルス核酸増幅検査の違い

抗原定性検査は発熱や咳嗽などの明らかな症状を呈している場合に行います。

ウィルス核酸増幅検査は発熱症状などはないが新型コロナウィルス感染症疑いがある場合、少量のウィルス量で判定が可能であるため正確な診断を行うことができるため、同検査を行います(検査で誤って陰性となるリスクを減らすことができる)。

 

1. 抗原定性検査:

検査結果約15分程度で判定

ご来院の皆さまへのお願い

マスクの着用

待合室ではマスクを着用し、大きな声での会話はお控えください。

 

体温測定

受付の際に体温測定を実施しております。

 

手指消毒

出入り口にアルコール消毒液を設置しております。

出入りの際、必ず手指消毒をお願いいたします。

 

靴底消毒マット

待合室の入口に、靴底消毒マットを設置しております。

出入りの際には、マットを踏んでいただき、消毒をお願いいたします。

感染症防止の取り組み

院内の常時換気
院内の常時換気

院内待合室、診察室、それぞれ屋外へ直接通じる窓を開けて常時換気を行うと共に、大型サーキュレーターを2台用い、確実な外気の取り入れを行っております。

アルコール消毒の設置
アルコール消毒の設置

出入口や受付にアルコール消毒を設置し、手指消毒をお願いしております。

受付時の体温測定
受付時の体温測定

ご来院いただく全ての方に、非接触体温計による体温測定を行っております。

WEB問診の導入
WEB問診の導入

院内での紙の問診票記入が不要になり、待ち時間の短縮、感染症対策につながります。

混雑時、車内待機OK
混雑時、車内待機OK

院内のソーシャルディスタンスを保つため、混雑時は診察まで車内で待機いただくことが可能です。

靴底の消毒
靴底の消毒

靴底消毒マットを導入し、来院される方、スタッフの靴底の消毒を行っております。

院内設備の消毒
院内設備の消毒

多数の方が接触する箇所(待合室、ドアノブ、手すり、椅子、トイレなど)は、定期的に消毒液による除菌を行っています。

高い清浄性能と美しいデザインを両立
高い清浄性能と美しいデザインを両立

空気清浄機専業メーカーならではの独自技術によ り、空気中の花粉、ハウスダスト、PM2.5、ウイルスなど0.1µm以上の微粒子を99.97%*1、ハイスピード清浄する性能はそのままに、すべてのボタンさえもなくした革新的なデザインを採用。最大20畳*2 までの空間を清浄するため、インテリアにこだわりたいパーソナル空間でのご使用におすすめです。

*1:LMS Technologies 社による実証データ。実際の 効果は、部屋の状況や使用方法により異なる。

*2:日本電機工業会JEM1467規格に基づく数値。

中待合室は1組のみ
中待合室は1組のみ

中待合室でお待ちいただく患者さんは1組とし、ソーシャルディスタンスを取れる環境にしております。

空気清浄機/HEPAフィルター
空気清浄機/HEPAフィルター

患者さまが座る診察椅子の前後に、HEPAパーティションを設置しております。

医療機器の消毒
医療機器の消毒

高圧蒸気滅菌器や鼻咽喉ファイバースコープ洗浄器などを用いて徹底した洗浄・消毒を行っています。

ブルーエア独自の「HEPASlientテクノロジー」
ブルーエア独自の「HEPASlientテクノロジー」

0.1マイクロメートル以上の微粒子を99.97%まで除去できるブルーエア独自の「HEPASlientテクノロジ-」。

吸引ファンにより取り込んだ空気中の汚染物を、イオナノイザーを通過する際にマイナス帯電させ、目の粗さが 異なるプラス帯電した多層フィルターでキャッチ。

このテクノロジーにより、微細な汚れを除去しつつ、1 枚で構成されたフィルターに比べて格段に目詰まりを起こしにくく、風量も維持しながら、静音性と省エネにも 貢献します。

医師・スタッフの感染症対策

健康管理

医師・スタッフは健康管理として、勤務前に検温を実施しております。

少しでも風邪症状のある医師・スタッフは念のため欠勤いたします。

 

飛沫感染防止対策

マスクの着用を徹底し、必要があれば手袋、ガウン、フェイスシールド、ゴーグルを着用いたします。

 

うがい・手洗いの励行

 

こまめな手指消毒

 

靴底の消毒